亜空間殺法はもういない

コンビニで週刊誌を立ち読み。作家の鷺沢萠さんの訃報の記事を読む。
鷺沢萠さんの作品は一本も読んだことがないのだが、
麻雀好きで・・・・・・とか書いてあったので、興味を引かれて見ていた。
すると、文中に「最後にあったのは安藤満プロのお通夜の時」というのを発見。
えっ、安藤プロって亡くなってたの?
帰ってウェブで調べてみると、3月27日に亡くなったそうです。享年55歳。
西原さんの漫画でしか知らない人ですが、
なんかちょっとさびしい気分になりました。

ネットで見つけた

大ちゃんバス。どこが作ったんだろう・・・・・・

秋にはコレでパレードが見たいなぁ。

セーフ

信濃町からの帰り、第三京浜の中央車線(3車線道路)を走っていたところ、
前の車が遅かったので、追い越し車線へ出て抜きにかかる。
すると、後方からものすごい勢いで車が接近。
っていうか、赤ランプついてるじゃん! やべぇポリだっ!
というわけで、すぐさま走行車線へ退避。
パトカーが横に来てしばらく併走したが、
結局そのまま行ってしまった。
つまりセーフ。

デジカメ購入

Movable Typeにして、画像がアップできるようになったら
無性にデジカメがほしくなった。
携帯についてるカメラはショボショボだし、
今もってる携帯はかなり前のゴッツイタイプで
持ち運びに不便。
というわけで、キヤノンのIXY Digital L ピアノブラック

を購入。
光学ズームつきや、サイズのでかいCFやメモリースティックを持っていたんで
ほかの機種とも迷いましたが、一番小さくて軽くて
カバンに滑り込ませやすいコレにしちゃいました。

2冊購入

漫画を2冊購入。
ひとつはトニーたけざきのガンダム漫画

一時期、これを読みたいがために月刊ガンダムAを買っていた。
トニーたけざきは天才です。
もう一冊は西風さんのPIT START

幻の作品をコミック化とのことだが、西風さんの作品はそんなのばっかりだなぁ(笑)
西風さんは高校時代にGT Romanに出会ってから、
ずっと追いかけてる作家。いまだにGT Romanは読み返してます。
ビンテージカーほしいなぁ。

CSS

このMovable Typeをいじり始めると、どうしても
CSSを避けられないわけで。
ただオイラ、HTMLは理解していたのだが、
CSSはまったく理解していなかったので、
本(スタイルシート・ステップアップ・アレンジブック―基本とそのバリエーションでマスターするCSS活用術)を
買ってお勉強。

いまのページの作り方ってこうなってるのね。
なんとなくだけど、概要は解った。
これとドリームウィーバーを組み合わせるのが
また一苦労なんですがな。

横浜×広島(横浜スタジアム)

今期2度目のスタジアム観戦。もちろんひとりで。
横浜は完敗。広島のピッチャーデイビーに3ラン打たれてちゃぁねぇ。
しかし、球場は寒かった。凍えて縮こまってたよ。
焼酎のお湯割り飲んだだけで、とてもビールなんて気分じゃなかった。
明日のデーゲーム観戦にすればよかった。

↑携帯で撮った斉藤隆。球の軽さは健在でした。場外打たれてたよ(泣)

聖☆高校生 6

小池田マヤ聖☆高校生の最新刊が発売

マイナー誌の4コマでしかも1年半も待たされました。
内容は黒いほうの小池田全開
(白いほうはバーバーハーバーとかマイペースゆず・らん)でいい調子。
最近流行のストーリー4コマ。
前にも書いたがオイラは4コママンガ好き。
以前担当していた寺島先生も「4コマは必ず買う固定ファンがいる」
とおっしゃっており、オイラもその固定ファンのひとりというわけ。
で、オイラが好きなものにシットコム(シチュエーションコメディー)
ってのもあります。
フルハウスやファミリータイズ、フレンズなんかのアメリカのドラマ。
よく、笑い声が入っててNHKでもよく放送してるやつです。
最近思うのは、このストーリー4コマとシットコムって
構成が似てるんだなぁってこと。
説明しようと思ったのだが、面倒になったので
知りたい人はオイラに言って。
代表的なストーリー4コマ貸すから。

ふたたび

気分爽快! 横浜が読売に逆転勝ち。
多村の同点2ラン&金城の決勝2ラン
読売相手にこの3連戦は空中戦でした。
でも明日から好調の首位広島かぁ。_| ̄|○
スタジアム見に行くのどうしようかな。
話題の赤ゴジラも見たいしなぁ

郡山総一郎さん

 当所この記事では、郡山総一郎氏の記事を掲載しておりました。6月28日に「私が話したことだが、私自身および周囲の人間関係に問題が起こる可能性があり、不都合なので削除して欲しい」という内容のメールを頂きました。
 メール送信者および、その周囲の人間の不都合は、私にとっての不都合ではないので当所は加筆修正によって対応いたしました。が、いまだ先方は不服のようです。そこで、
●今後の手間を考えると費用(細かな記事修正などの手間を含む)対効果のバランスが取れないので、記事は現時点のような書き直しにする。
●記事的な内容としては、郡山氏が云々というものではなく、郡山氏を通した人間の行動についてが重要なポイントであるため、別記事にて郡山氏を使わずに展開する。
といたしました。
2005年6月30日 8時45分
中山智

The Merchant of Venice